30日の午後から年末年始休暇に入った。といっても3日まで、カレンダー通り「残念!!!」。
午後から時間あったので無料写真共有サイトflickrにアカウントを作った。
Bloggerにスクラップ用のブログを登録してから気になっていたサービスだ。
マニュアル等は英語のみ。でも直感的に管理画面を操作できるので問題なし。
ブログとの連携がグッドです。
インターフェイス(操作画面)が非常にわかりやすく「こうすればいいんじゃない?」みたいな感じでやってみるとその通りに。感?が働く人にはマニュアルを読まなくても難なくフォトギャラリーが作れると思う。
簡単ですが、flickrでできることを書き出してみる。
▼flickrに登録したアカウント「webby's photos」
webby's photos
▼flickrに関するワイアードニュース
ブロガーに人気の写真共有サイト『Flickr』
▼Bloggerに登録したブログ「webby's webscrap」
Webby's WebScrap
ちなみに“webby”は僕のハンドルネームです。
by Harada Hiroki : 12:21 AM ・Comments (0) ・Trackbacks(0)
と、いうエントリーを書こうとしていて昨日は寝てしまいました。
風邪+ワインでやられました。
しかし、このIT、ウェブという世界に、私は、祈りを込めているのである。 100年、200年、あるいは1000年の未来に、人の心と心が繋がる世界が来ることを。 会社や、組織、そんなものどころではない、国境も宗教も超えた世界が来ることを。
クロッシング フィンガーズ BLOG/石田優子さん「クリスマスイブらしき?投稿」より
ジョン・レノンの「Imagine」のようなエントリーが僕にとってはクリスマス・プレゼントでした。

ジョン・レノンのイマジンにこういう下りがあります。
“You may say I'm a dreamer
but I'm not the only one”
間違っていなければ、
“君は僕のことを夢想家というけど、こう思っているのは僕だけじゃないんだよ”
な、みたいなことをジョンは歌っています。
石田さんの記事を読んだ方の反応は、はっきり2つにわかれると思う。
・100年先のことなんてわかんないし、何夢みたいなこと言ってるんだろう・・・。
・そうだ、そうの通りだよ石田さん、よく言ってくれた。
僕は、もちろん後者です。
僕たちが生きているこの瞬間も永遠の未来につながっている、と考える人が僕は好きです。
オフィシャルな場で遠い未来のことを語るのは勇気がいることだ。
その石田さんが代表をしているクロッシング フィンガーズの活動を、僕は全面的に指示します。
とっても、たいした事はできないですけど。
僕はインターネットの繋がる気分が大好きでWebデザインを学びました。
それは自分の中の“創造することへの想い”を表現できると思ったからです。
グラフィックに関する教育を受けていないので、全て独学。
試行錯誤の連続です。
独学のいい面は“野生の感”のようなものが働くことです。
XHTML、スタイルシートは必ず来る。
と数年前から考えていましたが最近になってWebデザイン関係の書籍でも多く取り上げられるようになりました。Google、blogしかり。
そして、今インタ−ネットには人が繋がり合うためのロマンが求められている。
と思っています。
神を信じながら、強い宗教心を持ちながら、何故世界から争いが絶えないのか?
民族の歴史的背景などいろいろなファクターがある。
にしても、それは一部の権力を必要とする人間が影響下にある人々を“ブランドコントロール”しているからではないでしょうか?
“ブランドコントロール”から人々を解放するのは
インタ−ネットとそのポテンシャルを信じる人たち、だと思う。
by Harada Hiroki : 11:40 PM ・Comments (4) ・Trackbacks(0)
by Harada Hiroki : 12:46 PM ・Trackbacks(0)
購読している、田中 宇(さかい)氏のメールマガジンのバックナンバーの記事「ブッシュ再選の意味」を読んだ。
▼田中宇の国際ニュースWEB版
http://tanakanews.com/e1107bush.htm
ケリーの敗因について気になるコメントがあった。
「ブッシュもケリーも、アメリカ上層部を支配するといわれるイェール大学の秘密結社スカル・アンド・ボーンズの会員なので、最初からケリーは徹底的に戦うつもりはなかった」
投票機システムに欠陥があった
投票機システムはディーボルド社という企業のもの。
このディーボルド社はブッシュと関係が深いと言われている。
このシステムの欠陥は相当のものでケリーに投票しても、ほんとうにブッシュでいいですか?と確認画面がでたり、そもそも確認画面が表示されなかったらしい。
以前、何気に図書館で借りて読んだ書籍にグレッグ・パラスト著『金で買えるアメリカ民主主義 』がある。ブッシュ一族がいかに大企業と仲良しか。何故アメリカは環境問題に積極的ではないのか。
2000年大統領選挙で何故ゴアは敗北したのか、など「あれれっ・・・」の世界を知るきっかになった。あまり、っていうか全く政治に感心がない僕も、この書籍の内容には驚愕。
政治のことを書くのが目的じゃなかった。投票システムだ。
日本でも投票システム導入の話題が記事になるようになった。
某大統領「ジュンちゃん、日本も投票システムを導入した方がいいよ。」
某小純「そうですね。是非導入します。」
某大統領「投票機システムはディーボルド社がおすすめだよ。実績がある。」
某小純「そうですか。ご紹介ください。」
某大統領「そうか、実はな・・・・・」
などと、意図的な欠陥を伝授され、その気にならなければいいな。
と思っている。
それにしても、意図的な欠陥のシステムを組みこむことができるプログラムには恐怖を感じる。
▼グレッグ・パラスト著『金で買えるアメリカ民主主義 』・・・マヌケ顔のブッシュが目印
by Harada Hiroki : 5:00 PM ・Comments (4) ・Trackbacks(0)
Crossing Fingersのニュースを読んでインストールしてみました。
個人的にはアクセシビリティのチェックだけでなく、Web制作時のチェック用ツールとしても使えると思う。
「開発者が語るWeb Accessibility Toolbar」の記事を読むとユーザーの反応がないらしい。
4,000以上のダウンロードがあったが、反応がないとのこと。
忙しいからじゃないですか?
多分、このツールバーを使う方はWeb制作者として第一線で働く、しかも意識の高い方。のような気がする。僕の場合は、例外。
日々制作に追われている方が、
どれどれツーバーの開発者の方にお礼のメールでも出すか・・・。
ここ、いまいちだからメールしてみるか・・・。
とはならないような気がする。
ダウンロードの数が答えだ。
このツールバー、気合いれてチェックするために使う時以外にも、何気にブラウジングしている時いじると新しい発見がある。
最近の発見
アクセスキーってZが一番先だったんだ~!!!
クロッシング フィンガーズ BLOGをチェックしてみたら、Accesskey (z) TabIndex (1)が左上に表示された。ツボに決まってる!!
キーボードを眺めると確かに、Zが最下段の左端。道理だ。
ABC順じゃないんですね。
今まで読んだ書籍には、アクセシビリティ向上にはアクセスキーを設定しましょう。としかなかったような気がする。たぶん。
フォームメールのページを作成する時、abc順で設定。これ飛んでるけど別にいいのかな?とは思っていました。
タブインデックスだって未解決だ。
9から先はどうすんの?10だと1と0が離れちゃうよな?とかそもそもAccesskeyと TabIndex はどこに設定すればフレンドリーなのか?ツボはどこ?
多すぎるとどうなんだろうか?とか疑問点が多すぎる。
でっ、止めた。って人が多いような気がするんですけど。
だいぶ脱線した。Web Accessibility Toolbarだ。
いいよJunさん。あなたが開発したWeb Accessibility Toolbarは魔法のメガネみたいだ。いろなことを見せてくれる。最高だよ!!
無料だし心意気がまぶすぃい、インターネット的(←これ自分中では最上級の誉め言葉)ですあなたは。
『電車男』を読んだ影響で文章がへんかも・・・?って前からそうか。。。
■開発者が語るWeb Accessibility Toolbar
http://pcweb.mycom.co.jp/articles/2004/10/19/accessibility/
■開発者Junさんのダウンロードページ
Accessibility Toolbar http://jun.mods.jp/atb.html
by Harada Hiroki : 5:09 PM ・Comments (3) ・Trackbacks(0)
クロッシング フィンガーズ BLOGの氷川さんの記事はいつも刺激的だ。
脳細胞が軋みながら読んでいる。軋みの摩擦熱で頭が熱くなるような感覚になる時もある。
読んだことがない方はこの2つの記事を読んでみて欲しい。
ネットとホッブス [ 氷川記事 ]
ブランドコントロール [ 氷川記事 ]
どうです難解でしたか?
氷川さんの記事を読んでいて、最近感じることがある。
氷川さんって、インターネットが大好き。ネットが個人にもたらす革命が見えている。
見えているから、エンジンを吹かせと時には刺激的な言葉を発する。
僕たちはインターネットの中で他者の信頼を得るためには、行動し発言する必要がある。
セマンティックWebの最上層もトラストつまり信用をコンピュータが判断するためのデータだ。
インターネットの世界では上から与えられた信用ではなく、信用のネットワークやコミュニティが形成されたものを信用する。ネットショップでは企業サイトも個人サイトも同じ。システムの規模の格差はあっても、どちらを信用し、形成されたコミュニティを心地よいと思うかはユザーが決めることだ。
僕は、クロッシング フィンガーズ BLOGの氷川さんの記事を読み、そしてその人を信用する。
インターネットの上で信頼されたネットワーク同士が繋がり合い連帯し、大きな波になる。今は静かな大きな波の飛沫が遠くに見える。
パドリングしろ、腕が麻痺するまで!!!
by Harada Hiroki : 1:01 PM ・Comments (4) ・Trackbacks(0)
“全てがちっぽけな つみ重ね 集めたら 届くと思うの 君と同じ時は いつもめぐる” (作詞:木村カエラ/happiness!!!より)
ロケットだってビスの1本から出来ている。
どんな大きな偉業も、小さな一歩がある。
その一歩が大きな偉業になるかは、誰にもわからない。
偉業といわれなくたっていい。
ただ、今はちっぽけとしか思えないことが、成し遂げようする成果のために必要なこと。とわかっているかどうかだ。
happiness!!! ロック・シンガー、木村カエラは伸びやかに歌う。 走り出したシンガー。誰にも止められない、疾走感がある。
好きなことを、まだ見ぬ人に向けて。 そう、あなたにhappiness!!!を届けるために。それでいいや、それが僕のhappiness!!! になる。 時代を疾走し始めたシンガー木村カエラ。 同時代を生きて誇りに思えるシンガーの一人になる、と確信している。
happiness!!! 疾走する時に備えて何度も、何度も、何度もリピート。
by Harada Hiroki : 11:48 PM ・Comments (2) ・Trackbacks(0)
インターネットが工業化時代前の、良かったものの、失ってしまった要素を復活させることができるのではないかと思う。
そうだ、できるんだ。ヤコブできるんだよ!
最近チェックしていなかったヤコブ・ニールセン博士のアルバートボックスの記事を読んだ。
変化は始まっている。でもそれが変化として誰もが認識するようになるには10年スパンの時間がかかる。とあった。その時は僕はもう老人だ。ちょうどいいや、殿山泰司さんのようになっている。呆けていなければだけど。
好きな書籍「ザ・ブランド」のことが頭に浮かんだ。
デル、エステ・ローダーなどのブランド研究の書籍。
エステ・ローダーは自ら台所で作ったクリームが評判になり世界的ブランドになった。
デルだって初めは、ガレージでパソコンを作っていた。
どんな、世界的ブランドでも始まりは個人の小さな一歩から始まっている。
そして今、インターネットでブランディングにトライしている人には、
ナローな市場を広げるビットエンジンをもっていることになる。
始めなければ広がりもない訳だ。当然ステップを昇り続ける時には重要な意思決定が伴う。
がっ、始めなければその機会もない。
僕には軋みが聞こえる。テレビ始めマスメディアが崩壊する前兆の。予定調和の音楽のようにその音が聞こえる。
マスメディアはその力を失う時はそんなに遠いことではない。と思う。
だってCMがなくなったらビジネスモデルが崩れるじゃん。
これは戯言ではない。無名の個人が書いているから戯言?
わかる時が来るよ、数十年後に。あなたにもきっと。
「未来は予想するものではなく、創るものである」と尊敬するニコラスは言った。
でも、見えちゃうものは見える、別に予想ではなく見える。
人とビットなネットワークがあれば僕達はマスという怪物と十分戦えるのだ。
っていうか戦う必要もない。勝算は僕達の手にある。
だって、パソコンがあればいいから。
なんてね、単なる酔っ払いの戯言・・・・。と思いますか、あなたは?
by Harada Hiroki : 9:17 PM ・Comments (0) ・Trackbacks(0)
益子さんのブログで「文体の確立」について書かれたエントリーを読んでからずっと考えている。
益子さん、と気軽に呼ばして頂いているけど、知り合いというわけではない。
でも、こちらはネット上では良く知っている方。益子氏というのも堅苦しいし、さん付けでいいか。
以前からブログの文体については、どうしたものかなと考えていた。
このブログは自分に中では「です、ます調」でスタートしたつもり。
益子さんのブログにこうあった、
自分なりの文体を確立したいという人は、なるべく「だ・である調」で文章を書くことをお勧めしたい。その人のパーソナリティにもよるが、「です・ます調」は肝心なところで逃げ手が打ちやすいからだ。長い目でみると、これは結構大きな力の差になると思う。
そうか、「だ・である調」がいいんだ。そういえば百式の田口さんの文章も「だ・である調」だ。
でっ、今後は「だ・である調」にモード切り替えで今後はエントリーしてみる。
文体、そういえばデビュー時の椎名誠の文体には当時影響を受けた。
といっても当時は読むだけの人だったけど。
殿山泰司、伊丹十三、景山民夫などのエッセイの文体も好き。
自分の文体の確立。考えていてもしょうがないので書くべし、書くべし。
でも「だ・である調」のルールみたいのってあるんだろうか?
by Harada Hiroki : 11:29 AM ・Comments (4) ・Trackbacks(1)
デジタルハリウッドの杉山校長の講義で印象に残っている言葉があります。
なんか最近、デジハリ時代の話題が多いですね。
それは、
「あなた達が学ぶ事は、インターメディアで表現できる知識です。この知識があればあらゆるメディアであなたは活躍できる可能性があります。未来のメディアはインターメディアに集結します。」
みたいなことだったように記憶しています。
自分なりに勝手に解釈したような気がしないでもないですが、当時の僕は「そうか~、そうなんだ~」と何度も心の中で頷いていました。
デジタルで表現できる能力「デジタルリテラシー」とインターネット上でそれを表現できる能力「インターネットリテラシー」この両方がWebデザイナーには求められます。プラス感性。
またユーザビリティー、アクセシビリティーなどの知識も必要です。
ここで自問「僕は何者?」
何者なんだろう?何をやろうとしているんだろう?
どうやら僕はWebデザインは好きだけど、Webデザイナーになりたい訳じゃない。
インターネットの繋がる空間性が好きでそこで表現する方法としてWebデザインを学んでるに過ぎない。
となると、何を表現したいのか?何をやりたいのか?
まだよくわからない気がします。
結局、おせっかいがしたいのかも知れません。
あなたがもっているコンテンツ、あなたの頭の中にある知識をインターネットで公開して下さい。
それには、こうすればいいですよ。みたいなことがやりたいのかも。
人はいつか死を迎えます。あなたのDNAは子孫に残すことができます。
しかし、あなたの脳細胞の中の知識はあなたの死と同時にこの世界から消失します。
もし、あなたがインターネット上にあなたの知識・知恵を残す事ができれば、それはデジタルなビットのDNAとなり誰かに移植することができます。
あなたは未来を創るビットのDNAを世界に発信できるのです。お金になるならないという次元ではなく、あなた自身が残るという価値。
あなたのビットのDNAを誰かが待っています。無数のビットな子孫達が・・・。
なんてね。話が飛躍しすぎすね・・・・。
by Harada Hiroki : 6:33 AM ・Comments (3) ・Trackbacks(0)
DIGITAL HOLLYWOODインターネットスクールを卒業した僕は、介護用品の販売サイトを企画。
(Googleでキーワード「介護用品」で検索すると5番目位に表示されるサイトです)
企画して、時間は使っていいけど、投資があるわけじゃないので自分で作ることに。
フレームを使っているし、タグもめちゃくちゃ。イラスト以外は全部作るから勢いだけ。
今では当時のレベルがそのままで、見るのがちょっとつらい気がします(笑)
ネットビジネスに全くの素人が参入、オープン後6ヶ月間の売上げ0円。参りましたホント。
その時期に良くアクセスし、プリントアウトし読んでいたのが、M& M研究所の三石玲子さんの辛口コラム。
大手デパートのサイ トがバサッリ切られているのを喜びながら読んでいました。
三石玲子さんに褒められるようなサイトにしたい。そしていつかお会いしたい。
とずっと思っていましたので、2003年7月4日に逝去されニュース記事を読んだ時はとてもショックでした。
インターネットビジネスのことは今でもわかってる訳じゃないけど、トライ&エラーの精神?は売上げがなかった時期に三石玲子さんから学んだことの一つです。
この暮れから、介護用品の販売サイトのリニューアルをすることを決意。
Movable Typeをつかったブログ形式の介護用品販売サイト。レンタルの買い物システム以外はまた一人で作ります。
三石玲子さん、僕はあなたに褒められたくてがんばっちゃうことにしました・・・。
by Harada Hiroki : 11:23 PM ・Comments (0) ・Trackbacks(0)
時々、何故自分はWebが好きなんだろうと考えることがあります。
「世界と繋がるインターネットの空間性」が好きだ、が答え。
DIGITAL HOLLYWOODインターネットスクールで学んでいた頃、「Webサイト100サイトにアクセスしてそのURLを書いてきなさい」という課題がありました。
当時、自宅のネット環境はモデムです。インターネットのアクセス時間に応じて電話代が取られるため長時間インターネットにアクセスすることは未経験。
課題をやったその夜のことは今でもよく覚えています。
料金が安くなる11時過ぎに始めて、終わった時はもう朝。
リンクをたどったサイトの中には、列車に轢かれた人など事故死した人の写真だけを集めたサイト、アメリカ南部の奇妙な果実(首つり死体)を集めたサイトなどショッキングなものも。
長時間インターネットにアクセスした感想は、世界にはいろいろなサイトがある。変な奴もいる。なんでもありだ。って自由?そうかインターネットって自分の好きな事を世界に発信できるんだ。世界と繋がるんだ、みたいなこと。
それ以来、ブラウザーでアクセスしているサイトは国内でも、今自分は世界と繋がっているという感覚を持つようになり、「クリックで世界へ出て行ける」みたいなとても自由な気分をもつようになりました。
世界と繋がるインターネットの空間性を体感した夜の記憶。
それを今でも大切にしています。
その気になれば世界に向けて情報を発信できる、でも英語がな〜というジレンマもついてきましたけど(笑)
次回は、僕がWebデザインにこだわる理由 についてでも・・・。
by Harada Hiroki : 12:13 AM ・Comments (2) ・Trackbacks(0)